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展示室1
私室に飾る 私室を描く
2026年4月26日(日)~2027年4月11日(日)
展示室2
花をうたえば
花を愛でる日本の人々
2026年4月26日(日)~7月12日(日)
年間スケジュール
Exhibtion Schedule
余白
私室を描く 私室に飾る
会期 2026年4月26日(日)~2027年4月11日(日)
[前期] 4月26日(日)~9月27日(日)
[後期] 10月4日(日)~4月11日(日)
本展ではコレクションの作品を、個人宅での鑑賞を念頭に置いた「小型の作品」と、仕事場や私室などの「親密な空間」を描いた作品の2つの視点でご紹介いたします。
ラウル・デュフィ
《静物のあるアトリエ》
1942~1945年
詳しく見る→
花をうたえば
花を愛でる日本の人々
会期 2026年4月26日(日)~7月12日(日)
[前期] 4月26日(日)~6月4日(木)
[後期] 6月6日(土)~7月12日(日)
本展では「花」をテーマに、サンリツ服部美術館のコレクションのなかから、香り高い梅を称えた和歌を書した平安時代の古筆や箱を覆うように秋草が表された室町時代の蒔絵手箱、色彩豊かに四季の草花を描いた江戸時代の草花図などを展示いたします。
尾形光琳
「牡丹図」
江戸時代 18世紀
詳しく見る→
特別企画展
茶道具をめぐる物語
(仮)
会期 2026年7月19日(日)~9月27日(日)
[前期] 7月19日(日)~8月23日(日) [後期] 8月25日(火)~9月27日(日)
茶道具の由緒や伝来に注目した展覧会を開催いたします。茶道具が歩んできた歴史をたどりながら、作品の鑑賞をお楽しみいただける機会となりましたら幸いです。
長次郎
「黒楽茶碗 銘 雁取」
桃山時代 16世紀
未来へつなぐ美
作品の保存・修理
(仮)
会期 2026年10月4日(日)~11月29日(日)
平成30年度以降に修理を行った指定文化財についてご紹介いたします。これからも美しい状態を保ちながら作品を公開していくために、当館が取り組んでいる業務についても触れます。
重要文化財
「孔雀明王像」
鎌倉時代 13世紀
四季を楽しむのうつわ
(仮)
会期 2026年12月6日(日)~2027年4月11日(日)
当館のコレクションのなかから、花文があしらわれた黄瀬戸の向付、団扇形の上野の鉢、龍田川を連想させる鍋島の皿、「寒草」の銘がつけられた火入など、それぞれの季節を満喫していただけるようなうつわを展示いたします。
「色絵紅葉流水文皿(鍋島)」
江戸時代 18世紀
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